「ハロ(HALO)」とは、太陽の光が大気中の氷晶に反射して生まれる光の輪(日暈)を意味します。
その現象は、科学的には自然の美しい気象現象でありながら、古来より「希望」や「幸運の兆し」「新たな始まり」を象徴するものとされてきました。
私たち税理士法人ハロは、この"ハロ"のように、社会や経済が変化する中でお客様を包み込み、光を見失いそうなときにも、ともに未来を照らしていける存在でありたいと考えています。
数字の先にある思いを大切にし、信頼と安心の輪を広げながら、地域とともに持続的な成長を実現していく——。
その願いを「ハロ」という名前に込めました。



税理士法人ハロは、平成18年2月に下呂市にある自宅の一室から会計事務所としての第一歩を踏み出しました。
その後、関与先様、地域の皆様のお陰で、平成20年10月に下呂市内飛騨川沿いに事務所を構えることができ、現在に至ります。
今までも、これからも、初心を忘れず、所員一丸となり関与先様や地域の発展のために努めて参ります。
代表社員税理士 長田 朋也
| 昭和47年 7月 8日生 |
| 平成 3年 3月 岐阜県立益田高等学校 経理科 卒業 |
| 平成 6年 12月 税理士試験合格 |
| 平成 7年 3月 東京経済大学 経営学部経営学科 卒業 |
| 平成10年 2月 税理士登録 |
| 平成18年 2月 税理士事務所開設 |
| 平成20年 12月 行政書士登録、行政書士事務所開設 |
| 令和 7年 11月 税理士法人ハロ 創業 |
TKC全国会所属
行政書士

